古物商許可申請 欠格要件・略歴書の確認・個人申請用フォーム

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    このフォームでは、古物商許可申請に必要な略歴と誓約事項を確認します。
    分からない項目は無理に判断せず、「わからない」を選択してください。

    申請者とは別の方が営業所の管理者になる場合は、管理者の方についても別途確認させていただきます。

    1.略歴書の作成について

    申請者の氏名

    ※お申し込み内容との照合に使用します。

    最近5年間の経歴

    最近5年間のお仕事の経歴について教えてください。
    勤務先名、勤務期間、役職(ある場合)を分かる範囲でご記入ください。
     
    【記入例】
    2021年4月~2023年6月 株式会社○○ 会社員
    2023年7月~2024年3月 無職(求職中)
    2024年4月~現在 株式会社△△ 会社員

    ※5年以上前から同じ勤務先で働いている場合は、その開始年月をご記入ください。
    ※無職・求職中・自営業・学生などの期間もご記入ください。
    ※風俗営業、性風俗関連特殊営業等に従事した経歴がある場合は、その勤務先・勤務期間・業務内容等について、詳しくご記入ください。
    ※年月が正確に分からない場合は、おおよその時期でも構いません。

    2.誓約書作成のための確認

    以下は、個人用・管理者用の誓約書を作成するための事前確認です。

    「該当する可能性がある」「わからない」を選択した場合でも、直ちに許可を受けられないと判断されるものではありません。

    ① 刑罰・犯罪歴等

    古物営業法に定める刑罰・犯罪歴等の欠格事由に該当しますか。

    ② 暴力団関係等

    暴力団関係や、集団的・常習的な暴力的不法行為等に関する欠格事由に該当しますか。

    ③ 住所

    住居が定まっていない状態に該当しますか。

    ④ 許可の取消し等

    古物営業許可の取消し・返納等に関する欠格事由に該当しますか。

    ⑤ 心身の故障

    心身の故障により、古物商または管理者の業務を適正に実施することができない状態に該当しますか。

    ⑥ 破産

    破産手続開始の決定を受け、現在も復権を得ていない状態に該当しますか。

    補足事項
    (該当・不明の場合)

    ※上記は書類作成前の事前確認です。正式な誓約書の内容もご確認いただきます。

    3.その他

    伝えておきたいこと
    (任意)

    ※ご入力いただいた情報は、古物商許可申請に関する確認および手続のために使用します。


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