このフォームは、古物商許可申請に必要な情報を確認するためのヒアリングフォームです。 わかる範囲でご入力ください。 わからない項目は未入力でも構いません。 ご不明な点やご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
申請区分(必須)
個人での申請法人での申請
申請区分に応じて、該当する項目をご入力ください。
※法人申請の方は入力不要です。
申請者の氏名
※住民票に記載されている氏名をご入力ください。
氏名のフリガナ
電話番号
※個人申請の方は入力不要です。
法人名
法人名のフリガナ
法人の電話番号
代表者の電話番号
※法人の電話番号と同じ場合は入力不要です。
※代表者・役員の情報については、履歴事項全部証明書等を確認したうえで、必要に応じて別途お伺いします。
営業所とは、古物営業の業務を実際に行う場所です。 営業所が2か所以上ある場合は、主たる営業所についてご入力ください。
営業所の名称
※屋号がない場合は、申請者の氏名や法人名でも構いません。
営業所名のフリガナ
営業所の所在地
申請者の住所または本店所在地と同じ別の住所を営業所にするまだ決まっていない
営業所の住所
※申請者の住所または本店所在地と異なる場合のみ入力してください。
営業所の電話番号
※申請者または法人の電話番号と同じ場合は入力不要です。
営業所として使用する場所
自宅店舗・事務所倉庫未定その他
営業所の所有形態
自己所有家族所有賃貸法人所有わからないその他
営業所の数
1か所2か所以上未定※2か所以上ある場合は、その他の営業所について別途確認します。
古物商の営業所には、原則として営業所ごとに管理者を1名置く必要があります。 申請者本人や法人の代表者が管理者を兼任することも可能です。
管理者候補
申請者本人(個人の場合)法人の代表者法人の役員従業員その他※申請者本人または法人の代表者が管理者を兼任する場合は、以下の氏名・フリガナの入力は不要です。
管理者の氏名
管理者のフリガナ
管理者の電話番号
※申請者または法人代表者の電話番号と同じ場合は入力不要です。
主として取り扱う古物の区分と、取り扱う予定の古物の区分を選択してください。
古物の区分について詳しく知りたい方は、 古物の区分とは?具体例と選び方をご覧ください。 ※下の画像をクリックすると、古物の区分と商品の具体例を大きく表示できます。
主に取り扱う古物の区分
最も中心となる区分を1つ選択してください。
美術品類(絵画・骨董品など)衣類(古着・着物など)時計・宝飾品類(時計・宝石・貴金属など)自動車(部品を含む)自動二輪車及び原動機付自転車(部品を含む)自転車類(部品を含む)写真機類(カメラ・レンズなど)事務機器類(パソコン・コピー機など)機械工具類(工具・電動工具など)道具類(家具・楽器・ゲーム・雑貨など)皮革・ゴム製品類(バッグ・靴など)書籍金券類(チケット・商品券など)わからない
※主たる古物の区分は、営業所に掲示する標識の表示にも関係します。
取り扱う予定の古物の区分
該当する区分をすべて選択してください。 主たる区分で選択したものも含めてください。
実際に取り扱う予定の商品
※古物の区分がわからない場合は、上記の区分を選択せず、こちらに取り扱いたい商品をご記入ください。 当事務所で確認し、適切な区分をご案内します。
行商の有無
行商する行商しないわからない
※営業所以外の場所で古物の買取りや販売を行う予定がある場合は「行商する」を選択してください。 例:出張買取、イベント販売、フリーマーケットでの販売など。 行商にはメリットが多く、デメリットは特にないため、「行商する」がオススメです。
インターネット販売の予定
利用する利用しない未定
利用予定のサイト・サービス
※複数ある場合は、すべてご記入ください。 まだ決まっていない場合は「未定」で構いません。
サイト・ストアのURL
※まだ開設していない場合は入力不要です。 URLの届出が必要な場合は、別途ご案内します。
・心配なこと、確認してほしいことなど(任意)
※略歴書・誓約書の作成に必要な事項や、追加で確認が必要な内容については、別途ご案内します。 ※ご入力いただいた情報は、古物商許可申請に関する確認および手続のために使用します。